円高が止まらない背景には、アメリカとヨーロッパの景気の見通しが悪いことがある。リーマンショック以来の景気の悪さは当たり前という感じだが、このところまた息切れしてきた感があるなぁ。ヨーロッパについても一時期のユーロの勢いは全くないし、そもそも今まで何で景気が良かったんだろう?と思ってしまう。金融のIT化によるバルブだったんだろうか?リーマンショック以前のバルセロナなどはものすごく活気があったし。今となっては様子が全然違うんだろうね。
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